制作者について

TYMELESS BEATS(タイムレス・ビーツ)

ご訪問ありがとうございます、代表の石山です。このサイトは、トラックメイカーなどとのコネクションがなく、なかなかオリジナル楽曲制作まで手の届かない方々(シンガー、ラッパー、アーティストさんなど)にとって、「そう!こういうサイトがほしかった」と思ってもらえるようなサイトになることを目指しております。

日々、オンラインでのやりとりで全国のみなさまよりご依頼をいただいております。もともとレコーディングエンジニアをやっておりましたのと、実家がデザイン業でしたので、オリジナル曲制作サポートの他にも、リリース用のミックス・マスタリング、アーティストに特化したデザイン制作などさまざまなことにおいてサポート可能です。

センスにおいては世界のメジャースタッフ(TheChainsmokers・Beyonce・Kid Ink・21Savageなどの制作陣 etc.)たちからもお墨付きをもらっていますのでぜひ頼っていただき、お気軽にご相談いただければと思っております。

【 レコーディングを含め、過去にお仕事で携わらせていただいた方々 】

BOYZ II MEN / PEABO BRYSON / MAXI PRIEST / STEPH POCKETS(ボブ・マーリー娘) / BOA / 安室奈美恵 / BEGIN / 槇原敬之 / m-flo / MAX / 絢香 / SPEED / Every Little Thing / Da Pump / 大塚愛 / 島谷ひとみ / 露崎春女 / K / MIGHTY JAM ROCK  / ガガガSP / BUMP OF CHICKEN / 劇団四季「AIDA」 / 【アイドル】 NMB48 / 関ジャニ∞ / KAT-TUN / 松浦亜弥 / 藤本美貴 / 後藤真希 / モーニング娘。【お笑い】 チュートリアル / ブラマヨ / ケンコバ / 陣内智則 / FUJIWARA 他多数 【歌謡】 上沼恵美子 / 天童よしみ / 前川清 / 佐藤勢津子(美空ひばり妹) / 堀ちえみ / 大西ユカリと新世界 / 円広志 / 笑福亭鶴瓶 ・・etc ※ 順不同・敬称略


 ” 日本中から新鋭トラックメイカー/作家が集結。あなたのオリジナル楽曲制作のサポートをいたします “

 

KUMIKO(クミコ)

北海道出身。3歳よりピアノ、同時に作曲の勉強を始め、学生時代よりオリジナルでのライブ活動を始める。2001年、作詞・作曲・編曲をセルフプロデュースで、Canon名義のCDをリリース。2ndではロサンゼルスにてプロデューサーにROD ANTOON(SING LIKE TALKING、久保田利伸等をプロデュース)を迎え、ギターにDavid T.Walker、ゲストヴォーカルにBrand New HeaviesのN’Dea Davenportを迎えた「小さな夏」をリリース。現在、楽曲制作・ピアノサポート・音大附属音楽教室にて歌やピアノの指導、また自身もシンガーソングライターとして活動中。


CAMI CHAN(カミ・チャン)

14才からギター・作曲を始め、専門学校にて幅広いジャンルの音楽に触れる。
様々なギタリストとしての活動を経てDTMの世界にのめり込み、クリエイターとしての活動へシフトする。
メジャーアーティストへの楽曲提供、トラックメイクの経験もあり、”繊細”且つ”生きた”トラックを提供する音楽クリエイター。


MARSHAHALL(マシャハル)

音楽提供の範囲は幅広く、ロックバンドから劇版音楽、ショーへのトラック提供、そしてプロデュース・楽曲アレンジまでを行う。
多才で経験も豊富なギタリスト・クリエイターである。


PEPE BEATS(ペペ・ビーツ)

タイムレスビーツ代表の秘蔵っ子であり同制作チームの核を担う。K-POP,HIPHOP,洋楽系サウンドを中心に、優しいフィーリングからガッツのあるものまで幅広く制作。大阪在住。

好きな映画監督がジョン・ボーケンキャンプとジェームズ・ワン。


SPANNER(スパナ)

13歳でロックに衝撃を受け、様々な音楽を聴き始める中、HIPHOPのライフスタイル、トラックの自由度の高さに魅了されトラックメイカーとしての活動をスタート。
数々のアーティスト達への楽曲提供、レコーディングの経験によってトラックメイカーとしてのスキルを磨き上げる。幅広い音楽ジャンルを吸収し追求することによって築き上げられた独自のサウンドスタイルで、聴覚を快感へと引きずり込む、それがSPANNER独自のオリジナルサウンドである。


SUNNY-PLAY(サニープレイ)

幼少期からピアノに触れ始め、EDMをきっかけにトラック制作を開始。
現在はHIP HOP crewにも所属し、メローなトラックやハードなトラックは勿論、幅広いジャンルの制作をこなす。クライアントの要望を元にディティールまでこだわる丁寧さも兼ね備える職人気質のトラックメーカー。


ray-T(レイ・ティー)

20代前半で作詞作曲(DTM・ピアノ)を始めると共にバンドでヴォーカルを務め、インディーズレーベルにてCDリリースや全国ツアーなどを精力的に行う。バンドの解散後、自宅をスタジオ化し、現在は自身の活動と並行してクリエイターとしても活躍中。ジャンルの垣根を越え、オールジャンルにて幅広い世界観で楽曲制作を行っている。


Tony Beatz(トニー・ビーツ)

1988年生まれ札幌出身。
幼い頃よりエレクトーンを習いjazzやワールドミュージックを中心に感性を培う。
大学在学中に本格的にDAWを用いたトラックメイクを始め、道内での音楽活動から次第に規模を拡大し、首都圏から沖縄まで全国各地のアーティストに楽曲を提供。
2021年の人気オーディション企画”ラップスタア誕生”のサイファー審査まで残ったラッパー2人をプロデュースしている。


 ” 海外トラックメイカーとも特別提携、リーストラックも充実”

BLITZ BEATS(ブリッツ・ビーツ)

海外トラックメイカー、BLITZ BEATS。
将来を担うアーティストのためにプロフェッショナル・クオリティーのトラックを提供するべく2010年に登場。
ベースヘビーなラップビーツを中心に、R&B・POP・Club・様々なHIPHOPスタイルを得意とする。


SUPAMARIO BEATZ(スーパーマリオビーツ)

アメリカ・モータウン出身。
LIL WAYNE、THREE SIX MAFIA、BRICKSQUAD MONOPOLYの他、スポーツブランドのNIKEや大手スポーツ専門チャンネルのESPNなどにも楽曲提供をし、音楽業界のトップからローカルアーティスト、そしてCMまで幅広いヒットを生み出している。
頭だけではなく、ハート&ソウルによるトラック作りが彼のすばらしい特徴のひとつである。